マガポケで賭博黙示録カイジと中間管理録トネガワを読んでたら。
先に賭博黙示録カイジの方を読んで、あとからカイジのスピンオフ作品である中間管理録トネガワを読みだしてから、ちょうどカイジたちが落ちると死ぬ鉄骨渡りをしているところで、トネガワを読んでみたらちょうど鉄骨渡りを開催するところをギャグぽっく書いていて、その落差が面白かったです。漫画アプリで無料で見るには一つの作品を少しずつしか読めませんが、幾つかの作品を読むことで暇つぶしや、懐かしい作品をもう一度見るのにいいのですが、作品によっては途中から有料になったり、アプリにない作品があるのが残念です。最初の方だけ無料で見して、いいところになると有料になるのは、漫画アプリによくあってそれが作戦だと思いますが、漫画によってはレンタルがなくて買取になり、値段が紙のコミックを買うのとそんなに違わないので、漫画アプリで読む場合は気軽にレンタルで1,2回だけ読むだけですませたいですし、買取してもその漫画アプリだけでしか読めないので、スマホのアプリが将来的にずっとサービスをするとは思わないし、サービスが終了してスマホを買い替えたときにそのアプリが次のスマホに入れられないときは、もう漫画アプリで買った漫画が読めない事態が訪れると思うと、漫画アプリではレンタルだけで、購入はためらわれると個人的には思います。最近は本屋も少なくなってきていて、漫画を気軽に読もうと思うと漫画喫茶に行くか、スマホアプリで読むかになってしまっているので、できればレンタル出やすく読みたいのですが、色々な方法でコピーができる可能性があるので、漫画アプリを作っている側もレンタルよりも購入の方にしてほしいのでしょうが、やはり私は読むのは1回だけで次読むのは何年後ですから購入はしなくないですね。漫画喫茶が家の近くにあれば行くのですが、次から次につぶれていって今あるところは自転車でかなりかかるところですので気軽に読みにいけないのですね。


