機動戦士Zガンダム後期OPの感想
Z・刻を越えて/水の星へ愛をこめて [ 鮎川麻弥/森口博子 ] 価格:1203円 |
本編にZガンダムが登場してから変わったOPなのですが、作画は前期OPとおなじく「梅津泰臣」が担当しているのですが、前期のOPではキャラの顔が修正されているみたいですが、後期OPではキャラクターの顔ももろに「梅津泰臣」の絵柄なので、目つきなどがきつめな感じです。作曲は前期と同じで「ニール・セダカ」の未発表の楽曲を使っていて、歌うのは前期では「鮎川麻弥」から後期OP曲である「水の星へ愛をこめて」でアイドル歌手デビューをして、後にバラエディ番組や物まね番組などバラドルとして活躍していて有名になった「森口博子」が歌っていて、オリコン週間シングルチャートで16位になるなどしてヒットしました。前期のOPではガンダムMk-IIが爆発の煙から出てビームサーベルを構えて終わるのですが、後期OPでは最初にガンダムMk-IIが爆発の煙から出てタイトルが表示されて、本編ではZガンダムの変形は素早くてよくわかりにくいのですが、OPでは変形が良くわかるようにゆっくりと変形するのがわかるのですが、さすが作画を「梅津泰臣」が担当しているところです。

