勇気爆発バーンブレイバーン 1話の感想

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番組の初めから実戦みたいな演習シーンから始まって、ティタノストライドという中に人が乗り込んで操作する二足歩行型の兵器が日本や米軍などと共同で空と海から戦っているシーンから始まっているので、まるでリアルロボットアニメが始まったようですし、キャラクターデザインを男の方は野暮ったい感じのデザインですが、女のデザインは可愛い感じのデザインでいい感じなのもいいのですが、突如として宇宙から来た謎の敵が攻めてきて、人類側の兵器ではまるで歯が立たずやられていくのですが、主人公であり自衛隊のイサミ・アオたちが何とか応戦していているがやられそうになると、これまた突然にやってきて明らかにリアルロボットというよりスーパーロボットというようなデザインのロボットがイサミの前に登場すると巨大ロボでが口パクでしゃべってきて搭乗を催促し、イサミが中に乗り込むで操作すると、なぜか自分の歌を聴かせながら敵を刀で切り付けて、必殺技の名はイサミにを催促して敵を倒すと決めポーズをとるなどスーパーロボット物のようです。
この作品の監督である大張正己はアニメ業界に入ってまだ21歳の時に当時放映されていた「機甲戦記ドラグナー」のオープニングアニメを担当して、元のメカデザインを独自のデフォルメしてロボなのに筋肉的にボディラインやダイナミックな作画などで、別名「オーバリズム」ともいわれる大胆な作画で人気が出て、メカニックデザインや監督なども若いうちに担当したりしていて、その大張正己が監督でアニメ制作会社はウマ娘プリティダービーでおなじみのCygamesの子会社でアニメ制作会社のCygamesPicturesが担当して、どのような作品が気になってならリアルロボット物のように見せて実はスーパーロボット物だったというのでまだ1話を見ただけで感想を書くのはどうだと思いましたが、ついつい書いてしまいました。