トップガン・マーヴェリックが大ヒット公開中ですが

全世界興行収入が1700億円を突破したそうですが、前作のトップガンという作品は、監督が日本のアニメである超時空要塞マクロスの戦闘シーンを戦闘機パイロットに見せたらできるよと言われ、アクロバット飛行したという話が一部で出ているが、日本側からの話しかないので信ぴょう性が薄いですが、そう取られてもよいほどにマクロスの戦闘シーンはすごいと思います。特に続編での劇場版マクロスプラスでのいわゆる伝説の五秒では、無人戦闘機から発射される29発のミサイルをフレアを出して爆発させたり、翼を畳んだり、推力変更ノズルを巧みに操って紙一重で交わしていくのがすごくて、最初に見たときは何かわからず、コマ送りで何回も見てやっとわかったのですが、ハリウッドの映画では、こんな細かいアクロバットな戦闘シーンはできないと思った。マクロスのシリーズについては、各シリーズごとに書きたいことがありますので、また今度アップさせたいと思います。